第6回おのみち100km徒歩の旅 開催報告

主な出来事

  • NPOおのみち寺子屋に移行してはじめての100kmを開催する
  • テーマソング「夢に向かって」を作成する
  • 第一次リーダー養成を「支援塾」と改名し、 学生ボランティアが協賛募集にもかかわるようになる
  • 記録映像の撮影・編集を学生がし始める
  • ゴールを尾道市役所で行う

参加者内訳

小学生:94名

ボランティア研修生:10名

学生リーダー:76名

協賛企業 86社

ロゴマーク

第2回から制作しています。
学生リーダーが親代わりとなり、子どもたちをサポートして歩いている様子をイメージしています。

制作者:りんご(第2回学生スタッフ)

 

本番5日間の様子

暑い熱い本番5日間の様子をご覧いただけます。

94通りの参加小学生のドラマと
76通りの学生リーダーのドラマ、
10通りのボランティア研修生のドラマをご覧ください。

リーダー養成の様子

リーダー養成の様子はこちらからご覧ください。

今年も広島県内から多くの学生ボランティアが、
子どもたちのサポートのためにエントリーをしてくれました。

毎週日曜日に、”社会が求める人材育成”をサブテーマにした研修を行い、
コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、
シミュレーション能力を中心に自らの能力開発も行っています。

本番組織図

6th-おの100の本番組織図です。

ボランティア研修生を担当する団長補佐を新たに設け、
キャリア教育(勤労観の育み)を充実させました。
また、5日間の記録映像を撮影、編集する”撮影係り”を新たに設けました。

サポーターズ

子どもたちの親代わりとなり、
前から、横から、後ろから、
子どもたちの目標達成に向けて
サポートしてくださった方々です。

見えない力となって、
子どもたちの目標達成を
サポートしてくださった方々です。

今年も多くの方から子どもたちのために
協賛金をいただきました。

開催準備状況

第6回おのみち100km徒歩に関する
事務局の動きをご紹介させていただきます。
このページは、調整中です。

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