「銀の道」紹介、整備作業の様子

「銀の道」とは?

石見銀山から尾道港へ銀を運ぶ際に、
実際に使用されていた道の一部が残っています。

おのみち100km徒歩の旅では、3日目の朝食後に歩くルートです。

石見銀山街道を保存する会の皆さま、
御調地方歴史文化研究会の皆さまとのご縁があり、
おの100では第12回から本番のコースとなっています。

歴史ある古道を歩きながら郷土のことを知る機会となっています。

毎年おの100の隊列が通る前に草刈りをして、
私たちが歩きやすいように整備をしてくださっています。

地域の方々の支えや応援を肌で感じながら、
おの100スタッフの有志が整備作業に参加しています。

整備作業の様子

令和7年7月26日(土) 10名参加(学生・社会人)

令和7年6月28日(土) 24名参加(学生・社会人)

 

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